写真でみる日本国内の家族旅行情報 苗場スキー場と苗場プリンスホテル  2006.3月
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交通 新潟県南魚沼郡湯沢町三国   地図
上越新幹線越後湯沢駅からバスで50分
関越自動車道月夜野I.C.から国道17号線で33km(平常時50分)。または湯沢I.C.から国道17号線で21km(平常時35分、雪道初心者は湯沢I.C.からの方が一般的です)。
HP 苗場スキー場 
電話番号 025-789-2211
営業日時 11月中旬〜5月ゴルデンウィーク
料金 一日券大人5,000円、子ども2,500円、その他4時間券など各種あり、詳細は公式HP参照
駐車場は土日祝日1,000円、平日無料、苗場プリンスホテル宿泊者は全日無料、浅貝ゲレンデは誰でも全日無料
情報  リフト券は関越自動車道上里SA(下り)やコンビニに割引券があります。それにプリンスホテルに泊まるとリフト券が2日分ついているので、近くのホテルに泊まるのであればプリンスホテルの方がお得かも。
 また、長男のスキー板は17号沿い新潟方面を見て苗場プリンスホテル入り口手前300mくらいの右側に「激安一日1,000円」とあるところ。二日で1,500円でした。
 ヒロスケが20代前半の頃の苗場はミーハー(死語?)というイメージがあり、「いつかは彼女とプリンスにお泊り」が理想でした。

 それはさておき、苗場スキー場は首都圏からのスキー場では、近い距離にあり、かぐら・みつまた・田代スキー場につながっていてものすごく大きなスキー場です。

 また、ホテルに泊まるのであれば苗場プリンスホテルの方がお得かもしれません。部屋から見える目の前のナイターはなかなかきれいですよ。



ソリ遊び場

スキー特訓開始

スキー特訓中
苗場プリンスホテルの5号館あたりの前にあるソリ広場?1号館あたりの前に、わくわくファミリースノーランドという子ども広場があるんだけど、そこは有料(2,500円)でここは無料のためここでしばしソリ遊び。長男も次男もソリに夢中。しばらく遊ばせておいてからスキー特訓に。 いよいよ特訓開始!板の履き方からハの字のやり方を伝授。スクールに入れるのも手ですけど、尊敬されたいお父さんはぜひ教えてやってください。長男はこの次の回の草津スキー場で転ばずにボーゲンでクネクネ曲がりながら降りてこれるようになりました。ただし教えることは忍耐が必要ですけどね。 昨日に続いてスキー特訓開始。板に乗れるようになったがまだブレーキが弱いし、思い通りの方向に曲がれない。今回はまだ無理そう。

ゴンドラで頂上近くへ

無料のコーヒー
いい天気だったので景色を子どもたちに見せようとゴンドラに乗りました。子どもは大喜び。特にゴンドラが動き出だした後と終点に着くときはおおはしゃぎ。ヒロスケ以外はそのままゴンドラに乗ってUターン。ヒロスケは一人滑って降りました。やっとスキーを楽しめた瞬間でした。 ネスカフェの宣伝。ソリ広場の近くで無料でインスタントコーヒーを配っていたので二日間とも何杯もご馳走になっちゃった。

プリンスホテルの部屋にて

夕食
苗場プリンスホテルは大人一泊24,800円で二日分のリフト券つき。未就学児は無料だけど食事の時は6歳の子は1,200円を支払った。だから家族四人だけど大人二人分で5万円、それで2日分のリフト券つき。プリンスホテルでリフト券代を除くと、大人一人1万4千800円は安いのかな???他にもリフト券無しとかファミリーパックとか色々あったのでHPで調べてみてね。 苗場プリンスホテルの夕食は10ヶ所くらいの中から選べる。お寿司屋さんとか串焼きとか和食・洋食とか色々あったけど、うちは小さい子どもがいるから、どうしてもバイキングになっちゃうよね。バイキングは2ヶ所だけだった。朝食は夜バイキングじゃなかったところもバイキングになってました。
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